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7月例講座『日本を取り巻く情勢と憲法改正』講師:杉田水脈先生

世界情勢はますます緊迫しています。そんな中で日本人の生命と財産を守る為に如何にすべきか?お花畑の平和憲法を遵守して、果たして混沌とした世界に生き残れるのか?岸和田おとな塾、初めての現職国会議員の先生にお越しいただきます。

日時:7月18日(祝)14:00~16:30

会場:岸和田天神宮常盤殿 南海岸和田駅より徒歩2分

受講料:1,500円(事前決済同額:7月1日より決済受付開始)

    

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8月例講座『大東亜戦争の奇跡』~落下傘部隊が皇国日本を救った~講師:奥本康大先生

毎年、8月には終戦記念を題材にテレビ・新聞で報道されるが、どれも反戦、戦争の悲惨さを表したものばかり。確かにそれは当時の一面であったであろうけれど、違った見方もできる。「大東亜戦争」という名称は、戦後、占領軍(GhQ)によって「太平洋戦争」と改められました。しかし、日本が本当に戦ったのは、アジアを植民地支配していた西洋列強。アジア諸国を植民地支配から解放することが真の目的であった。それゆえに『大東亜戦争』という名称が正しい。

*日時:8月21日(日)14:00~16:30

*会場:岸城神社千亀利殿 南海岸和田駅より徒歩約8分 岸和田城下

*受講料:1,500円

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連続歴史講座:久野潤先生の『日本国史/古代編』第2話「国家的疫病を克服した時代」

今や身の回りのモノ、衣服、棚、机、電化製品、どれもこれもmade in chinaばかり。生活にもっとも重要な電力にまでChinaが侵入している。どこかできっぱりと遮断しなければ、いづれどエライことになるだろう。

かつて、古代にも、遣隋使、遣唐使が大陸文化を輸入してChina文化が栄えた時代があった。しかし、日本人には馴染まない。やがて菅原道真が遣唐使を廃止、そして国風文化が花開く、、、。

講師:日本経済大学准教授 久野潤先生

昭和55年(1980)大阪府生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業、京都大学大学院法学研究科国際公共政策専攻修了。大阪国際大学・皇學館大学・名城大学の非常勤講師などを経て、令和4年4月より現職。専門の近代政治外交史研究と併せて、全国で戦争経験者取材や神社の現地調査を行う。『帝国海軍と艦内神社』『帝国海軍の航跡』『決定版 日本書紀入門』(竹田恒泰との共著)をはじめとする著書のほか、「真相深入り!虎ノ門ニュース」などに出演。

*日時:8月7日(日)14:00~16:30  ※第各偶数月(10,12、翌2月)に開講、全6回

*会場:南海浪切ホール第1研修室

*受講料:1,500円

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連続講座 生き方の教科書『論語』講座 講師:加地伸行先生

令和3年5月よりスタート、毎月第4土曜の午後2:00~3:30。『論語』を紐解き、人生の生き方を教授致します。講師は関西論壇の重鎮、大阪大学名誉教授の加地伸行先生。価値ある講座です。

※途中からでも、十分わかる解説をしていただいています。途中からでも安心してご参加ください。

第14回:7月23日(土) 14:00~15:30  リモート(オンライン) 

会場:オンライン開講

受講料:オンライン500円 

教材(別途)『論語・増補版』講談社 加地伸行著 1,500円(実価格1,793円) 

お申込みはこちら(備考欄に『論語講座』とご記入ください。)